フィルム写真、ちゃんと管理できていますか? 買ったまま眠っているフィルム。現像に出したはずなのに、どこに預けたか思い出せない。あのとき何のレンズで撮ったか、もう分からない——フィルムで撮る人なら誰でも覚えがあるはずです。 Latentは、フィルム写真にまつわる「全部」を一箇所で管理するためのアプリです。 ■ フィルムの状態をパイプラインで追跡 手持ちのフィルムを「未使用→使用中→現像待ち→
フィルム写真、ちゃんと管理できていますか? 買ったまま眠っているフィルム。現像に出したはずなのに、どこに預けたか思い出せない。あのとき何のレンズで撮ったか、もう分からない——フィルムで撮る人なら誰でも覚えがあるはずです。 Latentは、フィルム写真にまつわる「全部」を一箇所で管理するためのアプリです。 ■ フィルムの状態をパイプラインで追跡 手持ちのフィルムを「未使用→使用中→現像待ち→現像中→完了」のステータスで管理。いま何本のフィルムが現像所にあるのか、未使用のストックは何本残っているのか、アプリを開けばすぐ分かります。 ■ 撮影ログを記録する どのカメラとレンズで、どのフィルムを使って、いつ・どこで撮ったか。1本ごとの撮影記録をログとして残せます。現像後の画像もアップロードして紐づけ可能。コンタクトシートとして一覧表示もできます。 ■ 機材データベース 所有するカメラとレンズを登録。マウント互換性も管理できるので、「このレンズはあのボディに付くっけ?」という確認もアプリ内で完結します。 ■ フィルムデータベース 使用したフィルムの種類・フォーマット・ISO感度を記録。お気に入りの銘柄を把握し、次に買うフィルムの判断材料に。 ■ ダッシュボードで振り返る 月ごとの撮影本数、フィルムタイプの内訳、よく使うカメラやレンズのランキングをグラフで表示。自分の撮影傾向が数字で見えてきます。 ■ コスト管理 フィルムの購入費用と現像費用を記録。「今月フィルムにいくら使ったか」が正確に分かります。趣味の出費を把握したい人に。 ■ コンタクトシート生成 撮影ログに登録した画像からコンタクトシートを自動生成。レイアウトのカスタマイズにも対応しています。 ■ ダーク/ライトテーマ、日英バイリンガル対応 見た目の好みに合わせてテーマを切り替え可能。日本語・英語の両方に完全対応しています。 ■ 料金プラン Freeプラン:画像100枚 / 200MBまで無料で利用可能 Lightプラン:画像1,000枚 / 2GBまで Proプラン:画像10,000枚 / 20GBまで まずは無料で始めて、撮影量に応じてアップグレードしてください。 Latentは、フィルム写真を撮る人が本当に必要としている管理ツールを目指して作られました。スプレッドシートやメモ帳での管理から卒業しませんか。 利用規約: https://latent.film/legal/terms プライバシーポリシー: https://latent.film/legal/privacy