説明文(概要・全文置き換え)
スクショを放り込むだけ。溜まった20枚が、1枚の地図に並びます。
登録不要、すぐ試せます。
AIが場所名も住所も自動で読み取ってカードにするので、自分で打つものはありません。あとは1枚ずつスワイプして「絶対行く
説明文(概要・全文置き換え)
スクショを放り込むだけ。溜まった20枚が、1枚の地図に並びます。
登録不要、すぐ試せます。
AIが場所名も住所も自動で読み取ってカードにするので、自分で打つものはありません。あとは1枚ずつスワイプして「絶対行く!」「行きたい」に振り分けるだけ。地図では「絶対行く!」だけを表示する絞り込みもできます。
スクショは、その場所が街のどこにあるかまでは教えてくれない。
だから20枚溜めても、1日目にどこを回るかは決まりません。
「絶対行く!」を5つに絞って地図に出すと、3つが旧市街に固まっていて、2つだけ離れている。それが見えた瞬間に、1日目の予定が決まります。Swipe Tripは、その1枚の地図をつくるアプリです。
そして、その地図は1人のものじゃなくていい。招待コードを送れば、友達も同じカードをスワイプできます。全員のスワイプが集まると、「全員が絶対行く!」場所がひと目でわかる。「どこ行きたい?」「どこでもいいよ」の堂々巡りが、ここで終わります。
■ こんな悩み、ありませんか
・スクショは溜まるのに、見返すことがない
・行きたい場所が多すぎて、どれを削るか決められない
・初めての土地で、どこから回ればいいかわからない
・グループ旅行で、みんなの「行きたい」がまとまらない
・旅行計画を立てるのが、そもそも面倒
■ 3ステップで完成します
Step1|スクショを選ぶだけ
SNSや地図アプリのスクリーンショットを選ぶだけ。場所名も住所も、自分で打つ必要はありません。AIが画像から読み取って、カテゴリと説明文まで埋めたカードをつくります。何十枚まとめて選んでも、「3 / 20枚目」と進みながら1枚ずつ確認できます。違っていればその場で直せますし、スキップもできます。
スクショがなくても大丈夫。「ソウルのおしゃれカフェ」のように行き先とテーマを伝えれば、AIが候補カードを提案してくれます。
Step2|4方向にスワイプする
右 → 絶対行く!
上 → 行きたい
左 → 気になる
下 → 今回はパス
迷ったらタップで保留。カードを1枚ずつ、指1本で振り分けていくだけです。画面の十字キーを押しても同じように動きます。
Step3|地図で見る
振り分けた結果が、行きたい度ごとに色分けされたピンで地図に立ちます。「絶対行く!」だけを表示する絞り込みもできるので、行きたい場所が街のどこに固まっているかが一目でわかります。各カードに1日目・2日目と時間を設定すれば、日程順に移動経路が線でつながり、タップすればそのままGoogle Mapsの経路案内が開きます。
■ 友達と、みんなで決める
招待コードを送るだけで、同じ旅行を一緒にスワイプできます。相手も登録不要です。
・全員のスワイプが集まると、「全員が絶対行く!」の場所にマークがつきます
・誰がどう評価したかも見えるので、「私これ行きたかったの!」が会話になります
・意見が割れた場所もひと目でわかるので、話し合うべき場所だけ話し合えます
■ 旅のしおりに書き出す
できあがった計画は、しおりとして書き出せます。
・テキストのしおり:日程順の行程表。移動経路のリンク付きで、グループのチャットにそのまま貼れます
・写真付きカタログ:写真と紹介文を載せた保存版。旅の前に眺めてわくわくする用です
■ 主な機能
・AIによるスクショ自動解析(場所名・住所・カテゴリ・説明文)
・AIによる候補地の提案(行き先とテーマを指定)
・複数枚をまとめて選んで、1枚ずつ確認しながら追加
・場所名のテキスト検索からの追加
・4方向スワイプ+保留での振り分け
・グループ共有(招待コードで参加・全員の評価を集計・メンバー別の内訳表示)
・スワイプと連動した色分けピンの地図表示
・優先度フィルター(絶対行く!/行きたい/気になる/今回はパス)
・日程・時間・メモの設定と、日程順の並べ替え・移動経路の表示
・Google Mapsへの経路連携
・旅のしおり書き出し(テキスト/写真付き)
・都市ごとの候補地の整理・絞り込み
・旅行ごとに候補地を管理(並び替え・アーカイブ対応)
・登録不要のゲストモード
■ こんな方におすすめ
・SNSで旅行先のスクショを溜め込んでいる方
・行きたい場所が多すぎて、絞れずにいる方
・友達やパートナーと、行き先を「どっちも納得」で決めたい方
・初めての土地を、効率よく回りたい方
・旅行は好きだけど、計画を立てるのは苦手な方
旅好きが、自分のために作りました。
気になった瞬間から、旅は始まっている。
スクショがそのまま、旅になる。